2021年06月13日

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2021年06月12日

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2021年06月11日

0038 入梅

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2021年06月10日

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2021年06月09日

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2021年06月08日

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2021年06月07日

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荘子 ➅

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       臣
       有
       守
       也

臣、守り有り。

私には、どうしても動かすことのできない主義主張があります。


(おもり)を作る工人は、歳が八十になっても作品に寸分の間違いとか手抜かり無かった。

ある人が、その道を訊ねた。

すると、その工人は、

「私は、権(おもり)を作ること以外は、何事にも目を向けないでやってきた」

と言った、という。


<管 見>

権:音読ではケン()・ゴン()

「解字」によれば、形声文字で、(元々は)測ろうとするものの重さと同じ重力(重さの原因となる力・引力)で、引く分銅の意味。

子供の頃、棹ばかりや天秤で目方を測るときに、分銅を加減して測っているのを見たり、見様見真似で手伝いをしながら測ったこともあった。(あの頃は、勉強より仕事を手伝う方が褒められた)

また、転じて権力の意味を表す(こちらの方が主に用いられている)


工人:工作を職業とする人・職人


道 :漢和辞典によれば、道路・道理・条理・万物の根源・働き・手段・主義主張・教訓・制度などの字義の他に、「技芸(の道)」の義がある。

  従って、今回の場合に該当するのは、「技芸(の道)」だろう。


名工と言われる人がインタビューに答えてのコメントでは、これまで一度だって、満足したものは出来ない」とか、「一生修行です」というような言葉を見聞きする。

これは決して、単なる謙遜とか言葉の綾などではなく、本音だろうと思う。


やはり、モノづくりを天職とする場合、満足・慢心・妥協は最大の敵なのだ。

この意図するところは、単に技術・技能といった形而下(物質的・感覚的・具象的)よりも、形而上(精神的・理念・普遍・実証的・抽象的)といった点においての拘りだと思う。


言い換えれば、体に沁み込んだプロ根性というか職人魂が許さぬのだ、と受け取るのが至当だろう。


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2021年06月06日

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2021年06月05日

0032 芒種

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2021年06月04日

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2021年06月03日

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2021年06月02日

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2021年06月01日

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